レーザートーニングで肝斑とサヨナラ!

肝斑でお悩みの皆様に朗報です! レーザートーニングで気になる肝斑を退治できるってご存じでした? レーザートーニングとは、QスイッチYAGレーザー「MedLite C6(メドライトC6)」による肝斑の新しい治療法です。
なお、レーザートーニングは美容先進国の韓国や台湾でも大ブレイクしています。肝斑の他にも毛穴のひらきやくすみにも効果的で、「治療後は肌がツルツルになった」と実感されている患者様も多くいらっしゃいます。
「MedLite C6」だからできるレーザートーニング
| 均一にエネルギーを届けるフラット照射 | 炎症を起こさない弱パワー照射 |
|---|---|
| 肝斑にレーザー治療はタブーとされてきましたが、それは以前の話。従来のレーザーは中央と端でエネルギーが大きく違っていました。中央ではパワーが強すぎて炎症を起こし、端ではパワーが弱すぎて効果が見られなかったのです。しかしレーザーがフラットに照射される「MedLite C6」なら、均一にエネルギーを届けられるため確実な肝斑治療が可能になりました。 | 肝斑は、ホルモンバランスの乱れなどの原因で炎症が続き、メラニンをどんどん作り出す「炎症性の色素沈着」だと言われています。従来のレーザーではパワーが強すぎて炎症が起きてしまい、逆効果だったのです。しかし「MedLite C6」は人体にやさしい弱パワー照射なので、肌の中に滞留しているメラニンを少しずつ壊していく、安全・確実な肝斑治療が可能です。 |
治療の流れ

- まずは洗顔です。顔の汚れを落とします。

- レーザーを弱パワーで顔全体に照射していきます。

- レーザー照射が終わったらしっかりと保湿を行います。日焼けには注意してください。





